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BONDI CAFE
【広尾店】
〒106-0047東京都港区南麻布5-15-9バルビゾン70 1F
03-5422-9449
営業時間:09:00~翌02:00

【YOYOGI BEACH PARK】
〒151-0063東京都渋谷区富ヶ谷1-15-2バルビゾン55 1F
03-5790-9888
営業時間:09:00~翌02:00

【BONDI COFFEE SANDWICHES】
〒151-0063東京都渋谷区富ヶ谷2-22-8アキラビル1F
03-5738-7730
営業時間:07:00~20:00

連携メディア

BONDI CAFE

代々木公園の近くにある『BONDI CAFE』の2号店「BONDI CAFE YOYOGI BEACH PARK」。井の頭通りに面したテラスソファは、天気の良い日はすぐに満席になってしまうほどの人気だという。

至る所に天然木がふんだんに使用された、ポップな色使いが印象的な店内。明るく開放的な空間は、まるで海の近くにいるかのような居心地の良さを感じさせる。

店内にあるソファ席にも鮮やかなラグが掛けられ、開放的な雰囲気づくりに一役買っている。

店内には木の温もりを感じさせるベンチタイプのシートも用意されている。日中の時間帯だと太陽の日差しが室内を照らし、より一層空間に温かみが増す。

お店の入り口付近にある非常にカラフルなカウンター。こちらも天然木を使用して組み上げられたもので、時間の経過と共に塗装の色合いも変化していき、味わい深くなる。

ボンダイビーチで暮らすサーファーの部屋をイメージして作られた空間「SURFER’S ROOM」。店内の奥にあり、小規模なパーティースペースとしても使用できる。所々に飾られたサーフボードやウェットスーツ、海の写真などが雰囲気を盛り上げる。

2009年12月にオープンした『BONDI CAFE』の1号店となる広尾店。エントランスのすぐ横には大人気のテラスソファが。ここのウッドデッキには、バリから調達したココヤシの木材が使用されているとか。

カウンターなどにも天然木があしらわれた広尾店のキッチン。『BONDI CAFE』の各店舗では、国産の食材にこだわった本格的な料理を提供している。

東京大学駒場キャンパスの裏手にオープンした「BONDI COFFEE SANDWICHES」。これまでの『BONDI CAFE』の店舗と比べてメニュー数を絞り、シンプルさを打ち出したコンセプトのお店となっている。

同店で一際目を引く“縁側”のような開放的なベンチシートは、大型の一枚板の木材を使用して作られている。その傍に置かれた木がねじれているかのように見えるサイドテーブルも非常にデザイン性が高く、思わず見入ってしまう。

外の空間とダイレクトで繋がっていて非常に開放的な店内。他の『BONDI CAFE』の店舗同様、木の温もりが感じられるナチュラルな空間が広がっている。

ベンチシートは状況に応じて開閉し、店外と店内で分断することが可能。天気が悪い日でも、店内では快適に食事やカフェタイムを楽しめる作りになっている。

ベンチシート以外のテーブルや椅子にも天然の木材が使用されている。中には、“縁側”シートの側に置かれたサイドテーブル同様に不思議な形をした椅子もあり、目を楽しませてくれる。グリーンとブルーの色使いも空間とマッチしていて爽やかな印象。

ベンチシートの脇にある大型のウィンドウも開け放つことができる作りに。加えて、こちらはペットの出入り口も兼ねているという。

レジカウンターにも大きな木材があしらわれている。この辺りにも『BONDI CAFE』ブランドのこだわりが垣間見える。

トラッシュボックスも木の風合いが感じられる作りで、店内の空間に違和感なく溶け込んでいる。